TICKR — MARKET LITERACY
Read the tape.
プロのトレーダーが見ている“板”と“チャート”を、初心者にも。スピードと正確さを核に据えた、テクニカル指標の入門。
NEAR-FUTURE TERMINAL DATA-DENSE
FEATURED — 注目記事
基礎 RSIとは?買われすぎ・売られすぎを測る
0〜100で過熱感を測る定番オシレーター。70/30が目安。
ALL ARTICLES — 記事一覧
指標
ATR(ボラティリティ)
値動きの大きさを数値化するATRの算出と損切り・サイズ設計への活用。
基礎ダウ理論とは?トレンド分析の出発点
トレンドの定義と転換の見極めを示すテクニカル分析の原典。
基礎一目均衡表とは?雲で相場の均衡を読む
5本の線と雲でトレンドと支持抵抗をまとめて読む総合指標。
実戦ダイバージェンス実践
価格とオシレーターの逆行からトレンド転換を先読みするダイバージェンスの実践。
実戦板の読み方(オーダーブック)
買い注文と売り注文の集計から需給の偏りを読む板読みの基礎。
基礎酒田五法とは?ローソク足の組み合わせで相場を読む
ローソク足の並びから転換・継続を読む、日本発の伝統的分析法。
基礎サポート・レジスタンスとは?相場の「壁」を読む
価格が反発・反落しやすい節目を見つけるチャート分析の基本。
基礎トレンドラインとは?相場の方向を1本の線で読む
高値・安値を結んでトレンドの方向と転換を捉える基本ツール。
基礎ストキャスティクスとは?買われすぎ・売られすぎを2本の線で測る
値幅の中の現在値の位置から相場の過熱感を測るオシレーター。
基礎出来高とは?値動きの「裏付け」を読む
成立した取引量から値動きの勢いと信頼度を読み取る基本指標。
指標VWAP(出来高加重平均)
出来高で加重した当日の平均約定価格を示すVWAPの基礎と使い方。
基礎RSIとは?買われすぎ・売られすぎを測る
0〜100で過熱感を測る定番オシレーター。70/30が目安。
基礎MACDとは?トレンドの勢いと転換を読む
2本のEMAの差で勢いと転換を捉える定番指標。
基礎ボリンジャーバンドとは?ボラティリティの帯を読む
移動平均±標準偏差で"広がり"と"収縮"を捉える。
基礎移動平均とは?トレンドの方向をならして見る
価格をならして方向を掴む、最も基本のトレンド指標。